
玄関におかれてありました。
あの方でしたら・・・いなかったときのためにメモをつけておくし
あの方でしたら・・・置いてきたよ の メールをくれるし
思い切って柿を置いて行ってくれたのかな?メールをしたら
わたしではありません との返信メールが届きました。
そのうちだれかわかるでしょう・・・と柿の皮をむいて一口食べたら
渋い しぶぃ~い・・・
まだ渋が抜けておりません。
柿を袋の中に戻して、甘くなるのをもう少し待つことにしました。
ところで この渋がまだ抜け切れていない柿を置いていったのは、誰だ!
まだ 渋いぞ!