而今 そのご

ゆるゆると日々を綴っております。

若草色の春

里山はたくさんの若草色でいっぱいです。



マイナスイオンをたくさん浴びて、故郷の春を堪能した娘っこは
帰ってきたときはひとりだったのに、帰るときはふたりで東京行きの飛行機に乗って
東京の人となりました。
うれしいような・・・淋しいような・・・
一緒にいてくれる人が側にいてくれるって・・・ほっとしたような・・・複雑です。