而今 そのご

ゆるゆると日々を綴っております。

また ね・・・

きょうはスペアリブにしましょ!
ってことでお奉行さまが焼いてくれました。
食べ残ったスペアリブの骨をみながら
へん君の為にこの骨をへん君が食べやすいように
砕いてあげたんだよね・・・
へん君がこの骨が好きだったから
へん君の為にスペアリブを買ったんだよね・・・
へん君の仕草や顔の表情が浮かんできました。

へん君がばばぁ~ずにだっこされて、遥か向こうへゆっくりと帰って行きました。
万里の長城からみた遥か彼方のかすんで見えない彼方へ・・・

へん君のふれたかったなぁ~・・・