”朝早く行くからね!”とは聞いていたけれど6時出発とは・・・
お奉行さまには逆らえません
朝もやの中、角館へ向かって は頑張ります。
着いてみてびっくり もうすでにたくさんの人です・・・
数十年ぶりに古城山に登ってみることになりました。
うぐいすも鳴いております。日差しも強くなってきました・・・

こんな道が出来ていたんですね・・・

わたしが知っている故郷の景色です・・・
ずいぶん前に眺めたあの景色です。さだまさしの”案山子”の歌そのもの世界です。
春霞のなか、桜堤がずぅ~と続いております・・・

わたしが登った”古城山”

木々の芽ぶきがいっせいに始まっておりました。