
物語りの舞台となった、ジュリエットの家があるベローナの街は、セントバレンタインの生まれたところでもあります。二日間はお祭りだとか…
街は静かに、そしてお祭りモードです。
そして…
次の日は、まさしくバレンタインディとなった日は、愛の小道への観光です。
愛は大きくて広いものよ!
と諭して、いやがる娘っこの手むんずと握って歩きました。
愛は堪えること!だとも教えたら…
ツァーの奥様たちに、えらく共感をよんでしまいました。
一週間前までは、通行不能だったとか…
青い海と青い空とまぶしい太陽。!
2キロのさんぼはあっというまに終わりました。