
<あらすじ>
人類が絶滅した近未来を舞台に、たった1人生き残った男の奔走を描くSFドラマ巨編。『コンスタンティン』のフランシス・ローレンス監督が、『幸せのちから』でアカデミー賞主演男優賞にノミネートされたウィル・スミスを主演に、自分以外の生存者を探す科学者が人類再生の道を模索する姿を描く。無人と化したニューヨークを背景に、希望と絶望が混在する究極の孤独の中で使命感に燃える科学者の姿に引きこまれる
うぅ~~ん・・・
なんか消化不良の映画でした。
怖いというよりびっくりした!があったけれど、あぁ何回もでてきたんではもう驚きません(笑)
話の流れがよくわからなっかったのです。
闇の世界でしか動けない彼らはどうしてあぁなったの・・・
動物はウイルスにかからなかったの・・・
映画を観ているときに思った???が、映画を観終わってからよけいに???がふくらんできました。
スミス扮する主人公のどうしようもない孤独感が痛いほどよく描かれておりました。愛犬サムがかわいかった。そしてサムだけが彼の唯一の生きている証だったのに・・・そのサムとの別れが切なかった・・・
考えようとするとよけいわからなくなるので・・・
映画のことは忘れることにしました
それにしても・・・CGはすごかったなぁ~・・・